ウルトラジャパンでロッカーやクロークの用意はあるの?料金や穴場の場所を紹介!

ウルトラジャパンでロッカーやクロークの用意はあるの?料金や穴場の場所を紹介!

ウルトラジャパンなどイベントを楽しむときに一番悩むのが、イベント中の荷物をどうするかってこと。

たくさんの荷物を持ったままイベントに参加するわけにはいかないから、どこかで荷物を預けなきゃよね。

クロークが用意されているイベントなのか、自力でロッカーを探さなきゃいけないのか、事前に調査が必要よ。

クロークを用意してくれるイベントは随分増えたけど、問題は料金が高い上に出し入れに並ぶってこと。

それなら近くにあるロッカーに預けたほうが楽なんじゃない?って思うわよね。

そこで、

  • クロークがあるのか
  • 近くにコインロッカーがあるのか

この疑問についてお答えするわ。ウルトラジャパン当日までにチェックしてね。

 

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ウルトラジャパンのクロークの料金は?

最近のイベントは、主催側でクロークを用意してくれるイベントが増えたわね。

もちろんウルトラジャパンでも用意しているわよ。

会場の入り口ゲート付近にロッカーブースを設置しているんですって。

クロークではなくコインロッカーみたいだけど、鍵の番号などはイベント側が管理して貸し出しを行うの。

空いてる場所を自分で探す必要がないのは便利だし、一日中出し入れ自由みたいよ。

でも問題なのが料金ね。

なんと2000円とかなり高め。

こういうイベントのクロークの料金って、1000円や2000円と高めなのが一般的みたいね。

近場で預けたいという心理をつかれてる気がするわ。

一番最初に預けるときや、鍵を返すときに並ぶかもしれないけれど、会場から一番近いし、出し入れ自由っていう利便性はポイント高めね。

2000円と高めだけど、イベントのクローク代としては一般的な値段よ。

充分利用価値は高いロッカーね。

 

近くのコインロッカーはあるの?

次に探すのは駅の近くや、会場近くの一般のコインロッカーよね。

まず台場駅のコインロッカーは、改札付近に3か所設置してあるけれど、数が少ないからあっという間に埋まってしまう可能性が高いわね。

次に東京テレポート駅のコインロッカーは、改札内・改札外と2か所設置してあるわ。

改札内の数が多めだけど、利便性を考えると改札外に入れたいわよね。

改札内

サイズ 料金 個数
316×355×575(mm) 300円 93個
550×355×575(mm)(キャリーバッグ可) 400円 39個
843×355×575(mm)(スーツケース可) 600円 16個

改札外

サイズ 料金 個数
316×355×575(mm) 300円 30個
550×355×575(mm)(キャリーバッグ可) 400円 6個
843×355×575(mm)(スーツケース可) 600円 4個

その他利用できるコインロッカーとしては、ダイバーシティ内のコインロッカーがあるわ。

けど、一般客も利用するし、数も多くないからあまりおすすめはできないわね。

空いてるロッカーが見つかったらラッキー!って程度よ。

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おすすめのコインロッカーはZeep Diver City

そこでワタシがおすすめする穴場のコインロッカーはZeep Diver City内のロッカーよ。

場所はダイバーシティの台場駅側の端にあって、会場外のロッカーであれば普通に利用できるみたい。

300円と500円のロッカー2種類設置してあって、その数なんと813個!

これだけの数があれば、空いているロッカーは必ず見つかるわね。

サイズ 料金 個数
290×346×422(mm) 300円 645個
370×348×422(mm) 500円 168個

時間も遅くまで利用可能だから、ウルトラジャパンが終わってから荷物を取りに行っても問題なしよ。

実際にワタシも利用したことがあるけど、イベントをラストまですべて見終わってから荷物を取りに行っても全く問題なかったわ。

少しはなればところにあるZEEP TOKYOのほうがロッカーの数が多いけれど、場所が離れているから、Zeep Diver Cityのロッカーをおすすめするわ。

 

まとめ

一番近くて出し入れ自由なオフィシャルのコインロッカーは、高い分利便性が高いのが魅力的ね。

もちろん普通のコインロッカーも周辺にたくさんあるから、無理にオフィシャルのロッカーを使わなくても平気だと思うわ。

何度も出し入れしたいならオフィシャルのロッカー、イベントが終わるまで預けっぱなしならコインロッカーと使う用途によって使い分けるのがいいかもしれないわね。

荷物を預けて身軽になったら、全力でウルトラジャパンを楽しんじゃいましょ。

 

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